5月21日、WRC世界ラリー選手権第4戦ポルトガルの競技3日目は、SS10~16の計7SSで争われ、デイ3を総合2番手でスタートしたTOYOTA GAZOO Racing WRTのカッレ・ロバンペラ(トヨタGRヤリス・ラリー1)が、チームメイトのエルフィン・エバンス(トヨタGRヤリス・ラリー1)を逆転して首位に浮上した。そんなデイ3を終えた各陣営からドライバーコメントが発表されている。
逆転許したエバンス「最終日もきっといい戦いが続くはず」/WRC第4戦ポルトガル デイ3後コメント
5月21日、WRC世界ラリー選手権第4戦ポルトガルの競技3日目は、SS10~16の計7SSで争われ、…
ペレス予選5番手「FP1欠席の影響は予想以上に大きかった」レッドブル/F1第6戦
2022年F1スペインGPの土曜予選で、レッドブルのセルジオ・ペレスは5番手を獲得した。
■セルジオ・ペレス(オラクル・レッドブル・レーシング)
FP3 6番手(1分20秒260:ソフトタイヤ/19周)
予選 5番手(Q1=8番手1分20秒447:ソフトタイヤ/Q2=6番手1分19秒830:ソフトタイヤ/:Q3=5番手1分19秒420:ソフトタイヤ)
ペレス予選5番手「FP1欠席の影響は予想以上に大きかった」レッドブル/F1第6戦
2022年F1スペインGPの土曜予選で、レッドブルのセルジオ・ペレスは5番手を獲得した。 ■セルジオ…
ウォールに当たる琢磨の渾身のアタックに観客も拍手「あそこでアクセルを戻すわけにはいかなかった」
第106回インディアナポリス500マイルの予選1日目が、21日インディアナポリスモータースピードウェ…
ウォールに当たる琢磨の渾身のアタックに観客も拍手「あそこでアクセルを戻すわけにはいかなかった」
第106回インディアナポリス500マイルの予選1日目が、21日インディアナポリスモータースピードウェイで行われた。
デイル・コイン・レーシング・ウィズ・リック・ウェア・レーシングの佐藤琢磨が、ここまで毎日トップという快進撃で、例年よりさらに注目されているが、今日は天候にも翻弄されてドラマチックな予選1日目となった。
勝田貴元が3番手に浮上。首位争いはロバンペラが僚友からリードを奪い最終日へ/WRCポルトガル
5月21日、WRC世界ラリー選手権第4戦ポルトガルの競技3日目は、SS10~16の計7SSで争われ、…
勝田貴元が3番手に浮上。首位争いはロバンペラが僚友からリードを奪い最終日へ/WRCポルトガル
5月21日、WRC世界ラリー選手権第4戦ポルトガルの競技3日目は、SS10~16の計7SSで争われ、デイ3を総合2番手でスタートしたTOYOTA GAZOO Racing WRTのカッレ・ロバンペラ(トヨタGRヤリス・ラリー1)が、チームメイトのエルフィン・エバンス(トヨタGRヤリス・ラリー1)を逆転して首位に浮上した。日本人WRCドライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)も前日からひとつ順位を上げて総合3番手となり、トヨタ勢がワン・ツー・スリー体制を築いてラリー最終日を迎えることになった。
SS合計距離が164.98kmと4日間で最長となった競技3日目。この日は午後に雨が降り出した影響で、一部のステージではウエットコンディションとなった。
初表彰台の岩佐歩夢「週末に向けてスタートを猛練習、その成果が出ました」FIA F2第4戦バルセロナ レース1 トップ3コメント
5月21日、2022年FIA F2の第4戦バルセロナのスプリントレース(決勝レース1)が、スペインのカタロニア・サーキットで開催され、フェリペ・ドルゴヴィッチ(MPモータースポーツ)が優勝。日本の岩佐歩夢(ダムス)が今季初表彰台となる2位、ローガン・サージェント(カーリン)が3位を獲得した。
ポール発進の予定も予選中のアタック妨害により3グリッド降格処分となったドルゴヴィッチだったが、好スタートで首位を奪還しレースの主導権をガッチリと握った。前戦イモラで苦戦するも見事に復活し「とてもいい気分」とレース後にコメントした。
初表彰台の岩佐歩夢「週末に向けてスタートを猛練習、その成果が出ました」FIA F2第4戦バルセロナ レース1 トップ3コメント
5月21日、2022年FIA F2の第4戦バルセロナのスプリントレース(決勝レース1)が、スペインの…