エストニア首相「ロシアによる残虐行為は、ソ連が私たちに犯した過去の罪そっくりだ」 | ロシアの残虐さを知るバルトの国

ソ連に長く支配されてその残虐さや恐怖を体験し、EUとNATO加盟国でありながらもロシアの次のターゲットではないかと指摘されるバルト三国。 なかでもデジタル変革を遂げ、電子国家として知られるエストニアの首相カヤ・カラスが、ウクライナで見られるロシアの残虐行為は、かつてエストニアが経験したものだと、英誌に寄…

自民党・西田昌司議員が“陰謀論”著者と対談で批判殺到「ウクライナ侵攻は大東亜戦争と同じ構図」と主張も(SmartFLASH) – Yahoo!ニュース

『西田昌司チャンネル』『週刊西田』という2つのYouTubeチャンネルで持論を展開している自民党の西田昌司議員。 『財務省の大嘘!共同通信に書かせた「国の借金1,000兆円」について』『マスコミを疑え!ウクライナ問題をはじめとする日本人が知らない「捻じ曲げられた真実」』などの扇情的なタイトルで問題提起をしたり…

ウクライナ戦争は終わった、アメリカ抜きで 米政府は裏ルートでロシアに働きかけることもできたはずなのに

<これ以上戦っても互いに得るものはないと当事国が気づいたというのに、バイデン政権は戦争犯罪の認定や「体制転換」などの夢を見るばかりで、停戦を仲介する資格さえ失った:ウィリアム・アーキン> ロシア軍のウクライナ侵攻開始から1カ月余り。電撃作戦は頓挫し、ロシア軍は疲弊しきっている。戦況は一進一退という…

中国電力 あす初の「出力制御」へ 太陽光発電など一時的に停止 | NHK

中国電力ネットワークは太陽光発電の供給が増えすぎて大規模な停電になるのを防ぐため、17日、発電事業者に発電を一時的に停止させる「出力制御」を行うと発表しました。中国電力管内で出力制御が行われるのはこれが初めてです。 電気は発電量と消費量が常に一致するように保たれているため、太陽光の発電量が増えすぎて…

今年は「引退馬の再就職」がテーマ 34歳になった「ナイスネイチャ」バースデードネーション実施 目標の850万円は5時間ほどで達成

1990年代に中央競馬で活躍した競走馬「ナイスネイチャ」の誕生日にあわせて、引退馬の支援を目的に寄付を募る「ナイスネイチャ・34歳のバースデードネーション」が、2022年4月16日にスタートしました。 ナイスネイチャ34歳のバースデードネーションがスタート(画像はSyncableより) ナイスネイチャは1990年に中央競馬で…

<シリーズ評論・ウクライナ侵攻⑪>自らの手を縛る軍事作戦 北海道侵攻、理由見当たらない 東大先端科学技術研究センター専任講師 小泉悠氏:北海道新聞 どうしん電子版

<シリーズ評論・ウクライナ侵攻⑪>自らの手を縛る軍事作戦 北海道侵攻、理由見当たらない 東大先端科学技術研究センター専任講師 小泉悠氏 <こいずみ・ゆう>1982年、千葉県出身。早大大学院修了。民間企業勤務後、外務省専門分析員、ロシア科学アカデミー客員研究員、未来工学研究所研究員などを経て、2022…

「家族は互いに助け合え」という自民党の改憲案と、財務省の「要介護2まで介護保険使わせねえぞ計画」が組み合わさると、何が起こるかわかる…?

りーせん @Lysenn0601 #拡散希望 財務省が、要介護2まで軽度にして介護保険使わせないようにしたろ、と言ってます。 総合事業ではとても要介護2の介護は出来ないし、収入激減して介護職いなくなり、介護難民が大量発生します。 財務省公式に意見を書き込む所があるので、要介護2は軽度じゃない旨書き込みを是非! 2022-0…

東証再編、スルーされがちな「もう1つの課題」とは ベンチャーの“転換点”となるか

関連記事 幹部候補か、“万年ヒラ”か キャリアの分かれ目「30代以降の配置」を、人事はどう決めている? 「育成」の観点から異動配置させる20代が過ぎると、多くの企業は「幹部候補の優秀人材」と「それ以外」の社員を選別します。人事は、そうした異動配置をどのように決めているのでしょうか。年代層別の異動配置のロ…

「分かり合えないのは当たり前」――組織に必要な“対話”の在り方は?

「分かり合えないのは当たり前」――組織に必要な“対話”の在り方は?:経営学者・宇田川元一さんに聞く(1/4 ページ) これからの時代に合わせて組織を再編していくために必要な“対話”とは、一体どのような行為なのか? 組織論、経営戦略論の研究者である宇田川元一さんが具体的なエピソードを交えながら詳しくお伝えする…

とある国の駆逐艦が東京に来たとき、仕事で見に行って驚いたのは艦内の可燃物の多さだった「痛い目に遭わないとわからないことってあるんだな」

高橋 杉雄 @SugioNIDS とある国の駆逐艦が東京に来たとき、仕事で見に行ったことがある。驚いたのは館内の可燃物の多さ。日米の艦艇ではあり得ない内装だった。 痛い目に遭わないとわからないことってあるんだなと。 2022-04-16 00:11:55