重盛さと美、33歳で「まだ鼻をかんだことがない」 (RBB TODAY)

重盛さと美が、9日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で衝撃のカミングアウトをした。 この日は「貧乏性芸能人SP」。スタジオでは日用品などを節約しながら使うエピソードで盛り上がった。その中で多くの出演者が「わかる」と共感したのが「ティッシュは1回で捨てない」というもの。 これに対し……

北方四島周辺水域「ロシア漁業者が参入」 ロシア副首相、日本の安全操業停止で見解 サハリン州からも… (北海道新聞)

ロシア外務省が北方四島周辺水域での日本漁船の安全操業に関する政府間協定の停止を表明したことを受け、トルトネフ副首相は9日、日本漁船が操業しなくなれば「ロシアの漁業会社がその水域に参入する」と主張した。四島を事実上管轄するサハリン州からも協定の停止を支持する声が上がっている。 国営タ……

首相の座は「運と人柄」 安倍氏が秘訣を披歴 (中日新聞)

安倍晋三元首相 自民党の安倍晋三元首相は9日、党所属議員の会合で、首相の座を射止めるために必要な要素に関し「運と、多少の人柄もある」と述べた。直前にあいさつした茂木敏充幹事長が「幹事長より先は、私も未踏の地だ」と発言したのを引き合いに、宰相にたどり着く秘訣を披歴した格好だ。 安倍、……

内視鏡治療の進化にAIを組み合わせた新たな治療選択肢 (日経BP)

人工知能(AI)を使ったリンパ節転移リスクの評価で、大腸癌死のリスクを減らしたい──。大腸癌の治療をより緻密に進化させる研究を進めている昭和大学横浜市北部病院消化器センター講師の一政克朗氏は、T1癌に続き、T2癌の治療戦略の新たなアイデアを発表した。同センター助教で外科医の中原健太氏ら……

統合失調症、上から見るか横から見るか (日経BP)

前回まで、統合失調症の特徴的で目立つ症状、幻覚、妄想などの陽性症状について解説しました。今回は陰性症状について説明します。 陽性症状は「本来ないはずのものがある」でしたが、陰性症状は「本来あるはずのものがない」です。 陰性症状は言葉で言うと単純です。代表的なものを挙げると、感情鈍麻……

国内初、直接作用型第Xa因子阻害薬の中和薬 (日経BP)

2022年5月25日、直接作用型第Xa因子(FXa)阻害薬の中和薬であるアンデキサネット アルファ(遺伝子組換え)(商品名オンデキサ静注用200mg)が薬価収載と同時に発売された。適応は「直接作用型第Xa因子阻害薬(アピキサバン、リバーロキサバンまたはエドキサバントシル酸塩水和物)投与中の患者におけ……

研究体制は日本と何が違う? (日経BP)

コロナ禍の中でニューヨークに留学した谷口寛和先生へのZoomインタビュー、第3弾。この4月に帰国する直前に聞いた内容を、崎長ライト脚色の再現ドラマも加えてお届けします! 百万ドル単位の研究費をポンと調達 谷口は2019年9月、ニューヨークのメモリアルスローンケタリングがんセンターに留学。早速……

医師のマネジメント力が働き方改革実現のカギ? (日経BP)

「医師の働き方改革」への対応が、本格的に医療機関に求められるようになってきた。ただ、限られたリソースで医療水準を維持するための適切な解は見つかっていない。困っている患者や、奮闘する若手医師を目の当たりにしながら、同時に医師の労働時間削減も上層部から求められている指導医クラスは、特……