【骨太の方針】安倍元総理と政府の暗闘・・・防衛費増額「GDP比2%」「5年以内に」表現めぐり攻防(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース

自民党の安倍晋三元総理が5月26日、政府に新たな注文を突きつけた。 自民党・安倍晋三元総理 「『骨太の方針』においては国民の生命、財産、領土、領海、領空を守り抜くという覚悟を示す。GDP比2%の防衛費を確保していくということは当然のことなんだろうと。この国家意思を『骨太の方針』に記していくことが求められて…

メディアの注目を集められるならバッジも外す…政治を「選挙ゲーム」に変えた野党とマスコミの大罪 山本太郎氏をもてはやすのは、政治の質を下げるだけ

れいわ新選組の山本太郎代表が衆院議員を辞職し、今夏の参院選への出馬を発表した。ジャーナリストの尾中香尚里さんは「党の戦略として衆院議員をわずか半年で辞職するのは選挙の私物化に他ならない。その様子を面白おかしく報じるマスコミの罪も重い」という――。 選挙をゲームのようにもてあそぶ山本太郎代表 衆院議員…

電力網に警鐘、気候変動の影響「耐えられない」 米

米国の送電網は気候変動の影響に耐えられない可能性があるとの見方が出ている/David J. Phillip/AP (CNN) 例年以上の暑さと予想される夏に向けて気温が上昇する中、米国各州は電力供給不足でこの先数カ月の需要を満たすことができないのではないかと電力の専門家や関係者は危惧している。異常気象の度合いや頻度が…

企業再生のカギは「士気」、日本電産・永守氏が語る買収成功の秘策

「日経ビジネスLIVE」とは: 「読むだけではなく、体感する日経ビジネス」をコンセプトに、記事だけではなくオンライン/オフラインのイベントなどが連動するプロジェクト AI(人工知能)やサブスク……。新しい技術や急成長するビジネスが登場するたびに、世間にはバズワードが流布する。だが、持続的に成長していくには…

【記者コラム】「地獄へ(再び)ようこそ」 ウクライナ侵攻で開くサラエボの傷

「地獄へようこそ!」と書かれたボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボの「スナイパー通り」の壁(1993年8月24日撮影)。(c)AFP / Gabriel Bouys 【6月5日 AFP】ロシアによるウクライナ侵攻は、欧州における第2次世界対戦(World War II)後最悪の内戦となったボスニア・ヘルツェゴビナ紛争を経験した人々のつらい記憶…

「サンモニ」青木理氏、防衛費増額「やっていいとは思わない」直後に北朝鮮の飛翔体(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース

ジャーナリストの青木理氏が5日、TBS系「サンデーモーニング」に出演し、防衛費の増強は「必要と思わない」と持論を展開した。 岸田文雄首相が防衛費増額について言及したという話題。世論調査でも増額に肯定的な意見が増えてきていることについて、青木氏はロシアによるウクライナ侵攻の影響を指摘した。現在の日本…

岩尾一史 on Twitter: “ある面接で「絶望したことがあるか?」と聞かれたことがあって、不肖無精あると答えると「どれくらいだ」と再び聞かれた。絶望という人にとって最も触れられたくない経験を不躾に聞いてきて、しかもその「客観的」レベルを測らせようとする人がいることに本当に驚きかつ悲しくなった。その後、その面接”

ある面接で「絶望したことがあるか?」と聞かれたことがあって、不肖無精あると答えると「どれくらいだ」と再び聞かれた。絶望という人にとって最も触れられたくない経験を不躾に聞いてきて、しかもその「客観的」レベルを測らせようとする人がいることに本当に驚きかつ悲しくなった。その後、その面接

ドイツが80年育てた「ナチス土下座戦略」が終わる? ウクライナ戦争で“敗戦国”が失いつつあるものとは | 文春オンライン

「職業はドイツ人」と名乗りドイツの公共放送の日本地域プロデューサーであり、ミステリーや日本アニメを愛するオタクでもあるマライ・メントラインさん。4月に2年半ぶりにドイツで2週間過ごす中で、日本とドイツではウクライナ侵攻への態度に大きな温度差があることに気がついたという。 ドイツはなぜ叱られ続けている…

仏大統領の「ロシアに屈辱を与えてはならない」発言にウクライナ反発 東部では修道院燃える – BBCニュース

ロシアによるウクライナの軍事侵攻について、フランスのエマニュエル・マクロン大統領は4日掲載の新聞インビューで「ロシアに屈辱を与えない」ことが大事だと呼びかけ、ウクライナのドミトロ・クレバ外相は同日、そのようなことを言う国にこそ「屈辱」がもたらされると、批判的なツイートをした。 複数のフランス地方紙…

「熊本の地元紙」サッカー部暴力報道で見せた執念 | メディア業界

秀岳館高校サッカー部の暴力動画問題。いくつものスクープで問題に迫ってきた地元紙・熊本日日新聞の取り組みとは?(写真:筆者撮影) 熊本県にある私立秀岳館高校。4月20日、サッカー部の30代男性コーチが3年生部員に暴行した動画がSNSで拡散。それについて部員11人が顔と名前を出して謝罪する動画が部のアカウントか…