住みここち1位の駅は「みなとみらい(みなとみらい線)」でした ※画像はイメージです(WAWA/stock.adobe.com) 大東建託株式会社は、首都圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)の駅および自治体を対象にした「街の住みここち2022ランキング<首都圏版>」をこのほど発表しました。首都圏居住の20歳……
鷹匠公園シンボルのサクラ伐採 住民に見守られ 静岡市葵区 (静岡新聞)
静岡市葵区の鷹匠公園のシンボルであるサクラの木が老齢化で倒れる恐れがあるとして3日、地元住民に見守られながら伐採された。「楽しい思い出ありがとう」と感謝をつづったボードを持った地元住民らが駆けつけ、サクラの木との思い出を振り返った。 伐採されるサクラの木の前で記念撮影をする地元住民……
県内の感染者公表、150日連続 3日の新型コロナ、新たに85人 (山形新聞)
県は3日、新たに10歳未満から90歳以上までの男女85人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。新たなクラスター(感染者集団)が1件確認された。感染者の公表は150日連続、2桁台は2日連続。累計は2万8761人となった。 県と山形市によると、新規感染者の市町村別内訳は鶴岡21人、山形16人、米沢13人……
産後ケア事業を拡充 磐田市 利用料の8割公費負担 (静岡新聞)
磐田市は2022年度、子育て世帯が助産師らに育児相談したり、指導を受けたりする「産後ケア事業」を拡充した。利用料金の8割を公費で負担するほか、対象期間を延長するなど子育て世帯の利用拡大につなげる。 磐田市産後ケア事業の種類 対象期間を出産後2カ月未満から最大1年未満に延長するほか、利用者……
新住職が就任 好運寺で「晋山式」 菊川 (静岡新聞)
菊川市下平川の好運寺でこのほど、新住職就任の儀式「晋山式」が営まれた。 本堂へと進む新住職の松浦さん(右)=菊川市下平川の好運寺 新住職は松浦正道さん(43)。1992年から務めた前住職の義父徳道さん(72)に代わり、20代目の住職に就いた。松浦さんは稚児の先導で参道を歩き、本堂に入堂。世界……
消防救助技術競う 県内の隊員60人が訓練成果を披露 松山 (愛媛新聞)
県内消防本部の救助隊員が救助技術の安全確実性や迅速性を競う第7回県消防救助技術大会(県消防長会主催……
交通事故防止や詐欺など犯罪根絶に向け情報共有 県JA共済・警察連絡協議会 (愛媛新聞)
県JA共済・警察連絡協議会が3日、松山市南堀端町のJA愛媛であり、JA共済連愛媛と県警の幹部らが、……
3年ぶり「湧水まつり」 清水町、8月に開催 (静岡新聞)
清水町は3日までに、第40回町湧水まつりを8月6日に開くことを決めた。2020、21年は新型コロナウイルスの影響で中止したため、3年ぶり。 会場は同町伏見の町総合運動公園で、感染症対策として午後3時からとする。キッチンカーの出店やステージ上での太鼓演奏などを行う。町商工会員が模擬店を設ける「町……
【社会人野球】JFE西など準決勝に進出 都市対抗中国予選 (中国新聞)
社会人野球の都市対抗大会中国予選第2日は3日、倉敷マスカットスタジアムで1回戦2試合と敗者復活1回戦1試合があった。三菱自動車倉敷オーシャンズ(倉敷市)に逆転サヨナラ勝ちしたJFE西日本(福山市・倉敷市)と、シティライト岡山(岡山市)が準決勝に進んだ。 この記事のキーワード 社会人野球 都市対抗大……
祖父の晩年写真集に 水島さん(掛川出身)4日から都内で展示 (静岡新聞)
掛川市出身の写真家水島大介さん(40)が5月末、同市在住の祖父の晩年をフィルムカメラで撮影した自身初の写真集「おじいちゃんの写真集」(青幻舎)を出版した。96歳で亡くなるまでの2年間、丁寧で満ち足りた1人での生活を収めた。 (提供写真)窓辺で新聞を読み込む「おじいちゃん」こと水島宗男さん……