ビデオ会議用ツール「mmhmm」、ドコモ・システムズがTeams向けを販売 (ZDNet Japan)

ビデオ会議用ツールを提供するmmhmm(ンーフー)は6月9日、自社プロダクトに関する説明会を開催した。「mmhmm for web」は米国時間5月12日にローンチしたプレゼンテーションツールで、社内外で共有する動画の作成や、Zoomに代表されるオンライン会議ツールと組み合わせて使用する。現在macOS版、Window……

7月1日開催“美少女戦士セーラームーン ミュージアム”。展示予定の武内直子先生描き下ろしの新作原画… (ファミ通)

六本木ミュージアムにて、2022年7月1日(金)より開催される『美少女戦士セーラームーン』30周年を記念した大展覧会“美少女戦士セーラームーン ミュージアム”について、原作者・武内直子先生描き下ろしの新作原画が公開された。 広告 今回公開されたのは、セーラームーンやセーラー戦士10名が集合し……

NEC、5Gの社会実装に向けた顧客・パートナーとの共創施設「NEC CONNECT 5G Lab」を開設 (impress)

日本電気株式会社(以下、NEC)は9日、5Gの社会実装に向けて、顧客・パートナーとユースケースを共創する「NEC CONNECT 5G Lab(以下、5G Lab)」を、神奈川県川崎市のNEC玉川事業場に開設したと発表した。 合わせて、ネットワークを活用したオープンな共創の場のコンセプト「NEC CONNECT」を策定し、……

Googleのブランド検索結果とPeople Also Askが重要である理由 (SEO Japan)

数年前に米国のGoogle検索結果に導入された、「People Also Ask」。日本では「他の人はこちらも質問」という形で表示されるのを見かけます。通常のスニペットとは異なるレイアウトで表示されることもあり、比較的目立つコンテンツを言えるのではないでしょうか?今回は、そんな「People Also Ask」に注……

ダウ638ドル安、アップルとアマゾン4%安 欧州株も大幅続落【早読み世界市場】 (QUICK Money World)

?米国株 CPI控えた警戒感、ほぼ安値引け。ダウ638ドル(1.9%)安。S&P500は2.4%安。ナスダック2.8%安。ナスダック100は2.7%安。ラッセル2000は2.1%安。VIX9%上昇(26台)。ダラーゼネラル2%高。モデルナ10%安。カーニバル9%安。JDドットコム8%安。オクタ7%安。エアビー7%安。メタ6%安。……

積水ハウス(1928)は4%高 F&LC(3563)は3%安 9日の夜間PTS (QUICK Money World)

10日の株式市場で、ホープ(6195)やシステム情報(3677)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で10日の基準値を大きく上回る水準で約定した。ホープの約定価格は基準値に比べ28.44%高、システム情報は同17.30%高だった。また、主要銘柄では積水ハウス(1928)が基準値を4……

ステーブルコインの序列に異変、テザー失速 (WSJ)

今春、暗号資産(仮想通貨)を襲った激震が、法定通貨との橋渡し役であるステーブルコインの勢力図を塗り替えている。 ステーブルコインの中で最も知名度が高く、広く売買されているのがテザーだ。しかし、5月12日には本来ドルに連動するはずのテザーが95セントに下落。投資家はその後の数週間に100億……

中国アントのIPO再開、当局が暫定承認=関係筋 (ロイター)

6月9日、中国の中央指導部が、電子商取引大手アリババ・グループ傘下のフィンテック企業、アント・グループの新規株式公開(IPO)再開を暫定的に承認したと、複数の関係筋が明らかにした。写真はアント・グループのロゴ。上海で2021年7月に開かれたカンファレンスで撮影(2022年 ロイター/Yilei Sun)……

カナダ、利上げによる住宅市場調整やむなし=中銀上級副総裁 (ロイター)

6月9日、カナダ銀行(中央銀行)のロジャース上級副総裁は、ロイターのインタビューに応じ、インフレを抑え込むため、利上げによる住宅市場の調整を甘受する姿勢を明確にした。トロントの住宅街で2017年8月撮影(2022年 ロイター/Chris Helgren)[オタワ 9日 ロイター] – カナダ銀行(中央銀行)のロ……

中国の対応で「先入観持つべきでない」、北朝鮮核実験で国連大使 (ロイター)

[国連 9日 ロイター] – 中国の張軍国連大使は9日、中国政府は北朝鮮の核実験再開を望んでおらず、これが大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を受けて提出された米国主導の北朝鮮決議案に拒否権を行使した理由の1つだと論じた。大使は、北朝鮮が核実験を強行した場合の国連での中国政府の反応について、先……