日本-ブラジル戦が行われた満員の国立競技場(撮影・横山健太) <国際親善試合キリンチャレンジ杯:日本0-1ブラジル>◇6日◇東京・国立競技場 国立競技場で改築後初めてのサッカー日本代表戦となった。改修前最後の日本代表戦は14年3月5日の親善試合ニュージーランド戦で8年ぶりの「聖地」。世界ト……
井上尚弥、ドネア戦のテーマは…親子とリング下で違った前回の感覚 (朝日新聞)
2019年11月の対戦で、福田直樹さんが撮影した1コマ。井上尚弥(右手前)の右ストレートがドネアの頭部をヒット=福田さん提供 [PR] 世界ボクシング協会(WBA)、国際ボクシング連盟(IBF)バンタム級統一王者、井上尚弥(29)=大橋=と、世界ボクシング評議会(WBC)同級王者、ノニト・ドネア(39)=フィ……
阪神 交流戦逆転V狙い撃ちだ“ペイペイ男”佐藤輝&“無双状態”大山 鷹打破任せろ (デイリースポーツ)
阪神の佐藤輝明内野手(23)と大山悠輔内野手(27)が6日、交流戦Vへ気合を入れた。チームは2位で交流戦首位のヤクルトと1ゲーム差。7日・ソフトバンク戦(ペイペイ)から始まるビジター6連戦。9戦連続安打中の4番・佐藤輝と交流戦3冠を視野に入れる5番・大山が虎をけん引する。 4番のテンションはアゲ……
「猛虎感動大賞」5月は西純 “虎の二刀流”アピールの若武者 湯浅との“激戦”制す (デイリースポーツ)
阪神・西純矢投手(20)が6日、デイリースポーツが制定する「猛虎感動大賞 supported by DAZN」の5月の月間賞に選出された。先発ローテーションに定着し、月間成績は4試合で2勝1敗、防御率3・00、バットでは1本塁打をマーク。得票数で5月防御率0・00の湯浅京己投手(22)を僅差で上回った。 5月は2人の……
阪神・島田“凱旋”打ァ~!家族の前で結果残す「いつも通りやりたい」 (デイリースポーツ)
阪神・島田海吏外野手(26)が6日、地元の九州では自身初となる1軍での公式戦に向け、意気込みを示した。7日からのソフトバンク戦(ペイペイ)は熊本から両親ら家族も応援に駆けつける予定。雄姿を届けるため、平常心を心掛けた。 久しぶりに、球場で家族にプレーを披露できる。「コロナになってからは……
室伏広治長官、公立中学の部活動変化へ「改革のタイ… (日刊スポーツ)
室伏広治長官(2021年10月撮影) スポーツ庁の室伏広治長官は6日午後の定例記者会見で、公立中学校で休日の運動部活動の指導を地域のスポーツクラブなどに委ねる「地域移行」を2025年度末までに実現すべきだとした有識者会議の提言に関し「社会の状況が変わり、少子化や教員の働き方から見ても改革する……
レスリング川井梨紗子、パリ五輪視野に12月全日本… (日刊スポーツ)
川井梨紗子(2021年8月6日) レスリング日本女子の金浜良ヘッドコーチ(HC)は6日、五輪2連覇の川井梨紗子(サントリービバレッジソリューション)が2024年パリ五輪出場を視野に入れていることを明らかにした。27歳の川井梨は昨年8月に結婚し、5月に第1子を出産した。所属先でも指導する金浜HCは「本人……
素振りは「おもちゃのバットでも良い」 野球用品メーカーが勧める練習方法 (フルカウント)
素振りのバットは重いほうがいい? 軽いバットの素振りは「スイング速度を上げる効果が期待できる」 自主練習の“王道”とも言える素振り。1人でもできるシンプルな練習だが、少年野球の子どもたちや保護者には効果が分かりにくい。バットも製造する野球用品メーカー「美津和タイガー」のスタッフは、……
【ソフトバンク】ジョーカーを失わないために…絶好調・牧原大成が「絶対」守るという約束 (東京スポーツ新聞)
交流戦MVPも狙える活躍を見せているソフトバンク・牧原大(東スポWeb) ジョーカーであり続けるために――。パ・リーグ首位のソフトバンクを開幕から下支えしているのが、ユーティリティープレーヤーの牧原大成内野手(29)だ。三塁を中心に遊撃、二塁、中堅と内外野のいずれのポジションもハイレベル……
【広島】中村奨成が23歳の誓い「去年より上の成績を」 (東京スポーツ新聞)
交流戦で結果を残している広島・中村奨成(東スポWeb) ?キャリアハイ?を目指す。広島の中村奨成捕手が6日に23歳の誕生日を迎えた。今季はここまで15試合に出場し打率3割2分1厘、0本塁打、5打点。3日からは負傷した西川に代わって「3番・右翼」で出場し、結果を残している。 交流戦で対するパの投手は……