「秒で60万人が読んだ」コロコロ初のラブコメ『ぷにる』爆誕の背景(飯田 一史) @moneygendai

2022年3月15日、小学館「コロコロコミック」編集部発のWEBニュース媒体「コロコロオンライン」がデジタルのオリジナルマンガも発表できるようリニューアルを果たし、ウェブマンガ誌「週刊コロコロコミック」が創刊された。 初日からバズを巻き起こして第1話が現在までに累計60万PVを叩き出した“コロコロ初のラブコメ”が…

浅草にあるレトロゲームセンター「ル・モンド駒形」で遊んでみた。『ファイナルハロン』等が稼働

おくむらなつこ@ゲーセン|マツコの世界プレゼンター @gamecentergirl ゲーセンマニア|ゲーセン好きすぎてゲーセン文化を広める活動中|業務用ゲーム機のシェアエコ事業「アケシェア」起業│ブログ「ゲーセン女子」|雑誌「ゲーセンさんぽ」発行|メディアやイベント等の出演・主催・寄稿◆BPL S2 チームラウンドワン監督…

前編:ANYCOLOR株式会社~忙しいビジネスパーソンのための有価証券報告書分析~(4つのキーポイント) |甚野 広行|note

2022年4月28日、VTuberグループ「にじさんじ」の運営を行うANYCOLOR社が上場申請を行い、「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」を公表しました。上場に関する情報の纏めは以下の通りです。 「成長可能性に関する説明資料」も今後公表されるかと存じますが、一刻も早く会社の詳細について知りたい方々、多忙を…

任天堂、減収減益 Switch年間販売、2割減少

任天堂が5月10日に発表した2022年3月期連結決算は、売上高が前期比3.6%減の1兆6900億円、営業利益が同7.5%減の5927億円、純益が同0.6%減の4776億円と、減収減益だった。 Nintendo Switch本体の販売数は、前期比20.0%減の2306万台にとどまった。2017年の発売から5年経ち、需要が落ち着く中、次の一手が注目される。 N…

栃木の山を登ったら「かなりヤバい小動物」にエンカウント。「ゴールデンカムイで履修した」の声も

imosyo7 @imosyo7 登山りと写真とウサギ好き/ 東京から富山に単身赴任/ブログ「今日も山を登って来ました」で山登りのレポートやその時の心境等を紹介してます→kyouyama.com インスタグラム→instagram.com/imosyo7 温泉サウナ専用アカ→@imosyo kyouyama.com

任天堂が31年ぶりの株式分割へ 今年10月1日、1株を10株に|経済|地域のニュース|京都新聞

任天堂は10日の取締役会で、発行済みの普通株式を10月1日付で1株につき10株に分割することを決めた。1株当たりの株価を引き下げ、投資家層の拡大を図る狙い。任天堂にはかねて株式分割を要望する個人投資家らの声が多かった。オンラインで記者会見した古川俊太郎社長は「株式市況や株価の水準を総合的に勘案し…

『作りたい女と食べたい女』が解く呪い。「女と料理」、レズビアン・アイデンティティー | CINRA

『このマンガがすごい!2022』(宝島社)オンナ編の第2位に選ばれ、まだ2巻までしか発売されていないなかでシリーズ累計20万部を突破した話題のマンガ『作りたい女と食べたい女』。「シスターフッド×ごはん×ガールズラブ」というテーマで、日常に生きる女性たちの生きづらさや違和感と丁寧に向き合った本作は、女性を中…

YouTube配信中に出現するスパムBOTの影響でチャンネルが削除に VTuberに複数の被害

YouTube配信中に出現するスパムBOTの影響でチャンネルが削除に VTuberに複数の被害 5月10日(火)現在、YouTubeの配信中に出現するスパムBOTの影響で、チャンネルのアカウントがBAN(削除)状態になる被害が起きています。にじさんじ所属のMika Melatika(ミカ メラティカ)さんや、バーテンVTuber朔夜トバリさんなどが…

劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』 [前編]君の列車は生存戦略 幾原邦彦監督インタビュー① | Febri

――2011年のTVシリーズから10周年を迎えた『輪るピングドラム(以下、ピングドラム)』が、劇場版として帰ってきました。今回のプロジェクトのきっかけはどんなものだったのでしょうか? 幾原 TVシリーズの『ピングドラム』が終わってから、もう一回サルベージできないかとずっと考えていたんです。10周年が近づいたとこ…

『SEKIRO』叱責ネットミームが久々に発動。新作ADVの“10年スキップ”で実績不正解除したユーザーを開発元が戒める – AUTOMATON

『The Stanley Parable: Ultra Deluxe』開発元が、同作にて不正な実績解除をしたユーザーに厳しい文面で叱責の言葉を投げかけた。とはいえ、その真意は本気で怒っているかどうかわからない。というのも、同開発元が投じたのは、『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(以下、SEKIRO)』に端を発するネットミームだからだ。 『The …