阿部サダヲがちょっと迷惑な男を演じる映画『アイ・アムまきもと』特報、9・30公開決定

俳優の阿部サダヲが主演する映画『アイ・アムまきもと』の公開日が9月30日に決定。特報映像と色鮮やかなデザインのティザービジュアルが解禁となった。 小さな市役所の「おみおくり係」に務める<ちょっと迷惑な男>牧本壮(まきもと・そう/48歳)。空気が読めない、人の話を聞かない、なかなか心を開かない。そんな牧本が孤独に亡くなった人を独自のルールに従いおみおくりしていく中、さまざまな人々と出会い、少し煙たがられながらも彼らの心に変化をもたらしていく。そしてそんな人々とふれ合う中で、牧本自身の無味な人生も彩られていく。牧本の”迷惑”がいつしか”無垢な気持ち”として、周囲と自らに影響を与えていくヒューマンストーリー。

カブス鈴木誠也が週間MVP 18年大谷翔平以来の1年目4月受賞 – MLB : 日刊スポーツ

米大リーグ機構は18日、週間MVP(11~17日)を発表し、ナ・リーグでカブスの鈴木誠也(27)が初受賞した。プロ野球広島から移籍1年目で、日本選手が新人で4… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

『ドラえもん』名作エピソード「台風のフー子」が放送決定 フー子役に東山奈央

23日放送の『ドラえもん』(毎週土曜 後5:00)では、『映画ドラえもんのび太とふしぎ風使い』(2003年公開)の原案にもなった名作エピソード『台風のフー子』が放送される。声優の東山奈央が、台風の子ども・フー子役でゲスト出演する。『台風のフー子』は、台風の子ども・フー子と、のび太の友情を描いた物語。しずかになついている文鳥を見て、自分も卵から生き物を育てて心からかわいがってみたいと思った、のび太。ドラえもんに頼んで四次元ポケットから出してもらった卵をあたためると“台風の子ども”が生まれる。自分に甘えてくる台風の子を愛しく思ったのび太は、「危ないから捨てよう」というドラえもんの言葉も聞かず、“フー子”と名づけてかわいがり…。ところが、成長してパワーが強くなったフー子とずっと一緒にいるわけにもいかなくなっていく。ラストには涙の展開が待ち受ける、原作ファンにも人気の高い作品となっている。 東山奈央は2010年にデビューして以来、『神のみぞ知るセカイ』、『きんいろモザイク』、『ニセコイ』、『マクロスΔ』、『ゆるキャン△』など数々の人気作品で主役級の声を務め、テレビ朝日系で23日にスタートする『カッコウの許嫁』では、主人公が思いを寄せるクラスメート・瀬川ひろ役を担当。声優だけでなく、アーティストとしても活動を続けている。

「ドンバスの戦い」開始、ゼレンスキー大統領声明 ロシア、東部制圧のため軍再編完了

「ドンバスの戦い」開始、ゼレンスキー大統領声明 ロシア、東部制圧のため軍再編完了 ウクライナのゼレンスキー大統領は18日のビデオ声明で、ロシアが準備してきたウクライナ東部制圧を目指す「ドンバスの戦い」が始まったと表明した。ロイター通信が伝えた。

『ゴールデンカムイ』実写映画化が決定。コミック最新刊となる29巻の帯にて発表、キャストや公開時期など詳細は追って明らかに

【金カム実写化】『ゴールデンカムイ』実写映画化が決定。キャストや公開時期などの詳細は追って明らかに コミック最新刊となる29巻の帯とウェブサイト「集英社オンライン」にて実写化が発表。4月28日に迎える最終話の掲載を前に、マンガ版は全エピソードが無料公開中