<p>『わたしの幸せな結婚』実写映画化!目黒蓮&今田美桜 出演 | アニメイトタイムズ</p><p>【4月25日に公開した記事ランキング第2位】 『わたしの幸せな結婚』実写映画化!目黒蓮&今田美桜 出演 #わたしの幸せな結婚 #目黒蓮 #今田美桜</p><p>【アニメイトタイムズ】小説投稿サイト「小説家になろう」で連載が開始され、2019年に小説とコミックが刊行されると、瞬く間に注目を集め、シリーズ累計発行部数が400万部を突破した『わたしの幸せな結婚』。このたび、本作の実写映画化が決定しました!主人公・久堂清霞を目黒蓮さん(Sn…</p><p>男性とは思えないほどの美貌の持ち主だが、冷酷無慈悲と言われている主人公・久堂清霞(くどう きよか)を演じるのは、本作が映画単独初主演となる目黒蓮(Snow Man)! 2020年Snow ManとしてCDデビューを果たし、第35回日本ゴールドディスク大賞では計7冠を受賞するなど、グループとして圧巻の人気を見せる傍ら、2021年に放送された「教場Ⅱ」では難しい役どころを見事に演じきり、同年放送の「消えた初恋」でも細かな表情の変化で役を表現する演技力の高さが大きな話題となりました! さらに、先月公開された映画『おそ松さん』では、振り切ったコメディにも挑戦するなど、俳優としての活動も目覚ましい目黒。 本作では、心を閉ざした冷酷な名家の当主という役に挑戦。目黒は「純愛でありながらも、アクションやファンタジー要素があり、本当にこの作品でしか味わえないようなモノが詰まっている作品です。久堂清霞を演じる中で真剣に、気持ちを込めて演じさせて頂いたので、是非皆さんに観て頂けたら嬉しいです」と語るなど、思い入れのある役を全力で演じました! さらに、名家に生まれながらも、家族に虐げられてきたがゆえに自信のないヒロイン・斎森美世(さいもり みよ)を演じるのは、多方面で活躍の場を広げる女優・今田美桜。 「3年 A 組 ‐今から皆さんは、人質です‐」(19年)、「半沢直樹」(20年)、連続テレビ小説「おかえりモネ」(21年)など、出演するドラマ一つ一つで存在感を遺憾なく発揮し、映画『東京リベンジャーズ』(21年)で第45回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、さらに、4月スタートの日本テレビ系ドラマ「悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~」では、連続ドラマ初主演も務めるなど、今注目を集める実力派女優です! これまで演じてきたような気丈で笑顔溢れる快活なイメージから一転、本作で儚く憂いを帯びた悲劇的なヒロインという初めての役どころに挑む今田は、「美世は虐げられてきたがゆえに感情を表に出せなくなってしまった子なのですが、そのような役を演じたことがなかったので、正直不安でした。ですが、それと同時に内に秘めた芯のあるところが魅力的な女性だったので演じてみたいと思いましたし、オファーをいただけたことがすごく嬉しかったです」と、自身の新境地となる役への想いを語りました。 そんな本作のメガホンをとるのは、「アンナチュラル」(18 年)や「MIU404」(20 年)、「最愛」(21 年)などの数々の名作ドラマを手掛けてきた塚原あゆ子監督。 丁寧な演出と巧妙な伏線が毎週話題となり、多くの視聴者の心を鷲掴みにしてきた塚原監督が今回、映画監督デビュー作となった『コーヒーが冷めないうちに』(18 年)以来、2 作目の映画作品を手掛けます! 近作で演出を手掛けた「最愛」では、「TVer アワード 2021」でドラマ部門大賞を受賞したほか、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー21/第27回AMDアワード」でも総務大臣賞を受賞するなど、その手腕が高く評価されています。新作が最も期待される監督の一人である塚原監督が明治・大正期をイメージした舞台のラブストーリーを、どう描くのか…。 確かな実力と豊かな表現力が紡ぐ新たなラブストーリーの傑作にご期待ください!</p>