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<p>『超電磁砲T』佐藤利奈(御坂美琴 役) |声優インタビュー第1回 | アニメイトタイムズ</p><p>【2年前の05/24公開👀】 『#超電磁砲T』#佐藤利奈 (御坂美琴 役) | #声優 インタビュー第1回</p><p>【アニメイトタイムズ】『とある科学の超電磁砲』の第2期(『超電磁砲S』)の放送が2013年。そこから『とある魔術の禁書目録III』(18年)、『とある科学の一方通行』(19年)の放送があり、いよいよ2020年1月からスタートしたのがシリーズ第3期に当たる、TVアニメ『とある科学の超電磁砲T』だ。…</p><p>収録終わりにごはんに行くことも多々あったのですが、みんなの挙動言動がキャラクターのまんまで、声もまんまなので(笑)、あらためてキャラクターになるべくしてなった人たちなんだなぁ…としみじみしました! 良く食べ、良く飲み、良く笑い、毎回しあわせな時間です。 ――《大覇星祭編》では、もうひとりの主人公というポジションで、浅倉杏美さん演じる食蜂操祈が登場しました。どんな印象を持っていましたか? 佐藤: 私は原作を読んでしまっていたので、スタートから“健気で愛いやつ”という印象でした。あずみちゃんの甘い声と食蜂さん独特の喋りに美琴的にはイラッとする場面も多いですが(というより毎回ですが)、これまたあずみちゃんの持つ心根の真っ直ぐさ、優しさ、柔らかさが食蜂さんの本質に寄り添っている気がして、佐藤的には、やはり“愛いやつ”でした。 ――Blu-ray&DVD『とある科学の超電磁砲T Vol.1』が発売中ですが、収録されている第1~3話(「超能力者」「大覇星祭」「バルーンハンター」)までで、印象的なシーンを教えてください。 佐藤: 第1話は、台本を始めて読んだときも、リハーサルビデオを初めて見たときも、収録に行ったときも、オンエアを観たときも、とにかく、これぞ超電磁砲!帰ってきた!!と胸が熱くなりました。 応援団長さん同士の戦い(第1話)が出てくるのですが、最初お二人のキャラ作りが少し似ていて、一人はインテリにしましょう、とキャラ付けしてからのお二人の大声バトルがとっても楽しく、ブース内もみんな笑ってしまっていました…!</p>