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トライアル・弥生賞覇者のアスクビクターモアは、坂路を2本(72秒2、70秒7)上って臨戦態勢を整えた。高木助手は「気持ちが乗っている。冷静さもあっていい仕上がり。ストライドが大きな馬なので、前走のような感じで3~4角を回って来られれば楽しみ。道悪は得意じゃないかも」と馬場状態を気に掛けて…