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米労働省が6日発表した4月の雇用統計によると、非農業部門就業者数(季節調整済み)は前月比42万8000人増と、12カ月連続で40万人を超す伸びを記録した。失業率は3.6%で前月から横ばいとなった。 ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)がまとめたエコノミスト予想は就業者数が40万人増、失業率が3.5…