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※写真クリックで拡大表示します 長面神明社の祭典でみこしを担ぎ練り歩く地域住民 秋田県三種町下岩川の長面神明社の祭典が5日、3年ぶりに開かれた。地域住民がみこしを担いで集落を練り歩き、無病息災や五穀豊穣(ほうじょう)、新型コロナウイルスの収束を願った。