もっと詳しく

<p>10万匹に1匹の確率!? 熱帯水族館で産まれた“白い亀”の赤ちゃんが話題 スイス – ライブドアニュース</p><p>【話題】10万匹に1匹の確率…水族館で誕生した“白い亀”の赤ちゃん スイス 絶滅危惧種にも指定されているガラパゴスゾウガメの赤ちゃんで、水族館のスタッフは「本当に驚きました。こういった品種にしては非常に珍しいことです」と話す。</p><p>10万匹に1匹という非常に珍しい亀の赤ちゃんが話題になっている。【映像】ガラパゴスゾウガメの赤ちゃん2匹スイスの熱帯水族館で子どもたちの視線を集めているのは、絶滅危惧種にも指定されているガラパゴスゾウ</p><p>10万匹に1匹という非常に珍しい亀の赤ちゃんが話題になっている。 【映像】ガラパゴスゾウガメの赤ちゃん2匹 スイスの熱帯水族館で子どもたちの視線を集めているのは、絶滅危惧種にも指定されているガラパゴスゾウガメの赤ちゃん2匹。3日から初めて公開された。そのうち1匹は先天的に色素がない「アルビノ」と呼ばれる白い個体で、一躍注目の的となった。 熱帯水族館スタッフ「本当に驚きました。こういった品種にしては非常に珍しいことです」 2月に親ガメが5つの卵を産み、先月そのうち2つから赤ちゃんガメが誕生した。熱帯水族館のスタッフは「白い亀が産まれるのは10万匹に1匹の確率だ」と驚きを隠せない様子だ。(ANNニュース)</p>