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<p>レアル・マドリー、今夏退団が確実視されていたセバジョスに残留の可能性…最近になって活躍を披露 | Goal.com</p><p>🇪🇸契約は2023年まで #レアル・マドリー、今夏退団が確実視されていた #セバジョス に残留の可能性。 最近の活躍により、クラブの方針は売却から変化?</p><p></p><p>今夏の移籍市場でのレアル・マドリー退団が確実視されていたMFダニ・セバジョスだが、ここに来て残留の可能性も出てきたようだ。スペイン『マルカ』が報じている。 スペイン代表として参加した昨夏の東京五輪で負傷し、2022年に入るまでプレーできなかったセバジョス。出場機会は限られていたもののピッチに立てばその才能を遺憾なく発揮し、ラ・リーガ優勝決めた第24節エスパニョール戦(4-0)でも好プレーを披露していた。 広告 カルロ・アンチェロッティ監督はそんなセバジョスについて、先に戦力として数えていることを明言。来季もチームに残る場合には、さらなる出場機会を与えることを予感させた。その一方で不透明なのは、クラブと選手本人の意思となっている。 編集部のおすすめ</p>