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<p>4K/144Hz/HDR対応、しかも11万円と完璧な43型ゲーミングモニターが登場!AOC「G4309VX/D/11」に注目 [Sponsored]</p><p>4K/144Hz/HDR対応、しかも11万円と完璧な43型ゲーミングモニターが登場!AOC「G4309VX/D/11」に注目 #Sponsored #AOC #ゲーミングモニター</p><p>今、大型モニターに注目が集まっている。低価格化が進んでいるのもあるが、大画面の方が高精細な4K映像を堪能できるし、ゲームの迫力も段違い。そして動画配信サービスもTVのような感覚で楽しめるといった汎用性の高さが人気を牽引している。ゲーマー目線では、大型でも4K&amp;高リフレッシュレートを実現している製品が増えている点に注目したい。</p><p>メモリ : DDR5 SDRAM 16GB×2 OS : Windows 11 Pro まずは、人気FPSシリーズの最新作「Call of Duty: Vanguard」をプレイした。美麗なグラフィックに明暗のあるシーンも多く、広い色域と高コントラストの本機の実力チェックに向くタイトルと言える。 Call of Duty: Vanguard Call of Duty: Vanguardの美麗な戦闘グラフィックも4K高精細&43型の迫力で楽しめる 上記のスペックで、4K解像度でも画質のプリセット「低」+DLSS「パフォーマンス」設定で144fps以上を出せるため、144Hzのリフレッシュレートを最大限生かせる。画質プリセット「標準」+DLSS「パフォーマンス」で130fps前後出るので、画面の美しさを重視するならこちらの設定でも良いだろう。 キャンペーンモードでは、列車や潜水艦など暗い屋内、明るい屋外の両方があり、本機の色の再現力が存分に活きるのも見どころだが、それよりも最初にプレイして感じたのは“43型の大画面は迫力があってすばらしい”というものだ。 筆者は普段仕事用のデスクに設置した27型のモニターでゲームをプレイしている。画面との距離が近いため、27型でもでかいなと思うこともあった。しかし、試用するにあたり本機をTV台に設置してちょっと離れた場所でプレイしたが、その迫力に“これはいいな”と素直に思ってしまった。あっさりゲームは大画面派に手のひら返しである。 そして、離れた場所でゲームをプレイするのにありがたいのが「リモコン」の存在だ。音量と明るさ調整、入力切り換え、ゲームモード変更、設定メニューの表示、メニューの操作を行なうための十字キーとシンプルなものだが、手元で操作できるのは便利だ。 操作に便利なリモコンが付属</p>