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ラーグルフは主戦・丸田が騎乗して坂路を2本(69秒5、68秒6)駆け上がった。丸田は「今までの中で一番落ち着きがある。追い切りもリズム良く走れていたし、精神的に大人になってきている。道悪でどれだけやれるかは未知だけど、時計がかかるのはいい」と期待していた。